時越芙美江、爆乳母が息子の肉棒を台所で咥え込み溺愛近親相姦で秘部を濡らし尽くす背徳情交
時越芙美江(ときこしふみえ)の87分作品です。
近親相姦ドラマ 溺愛母子 背徳の爆乳情痴
台所で息子に組み敷かれ、母の爆乳がこぼれ落ちた
ボーダーニットの胸元を強引にこじ開けられ、白い巨乳をあらわにされる時越芙美江。
独りになった母をこれ以上放っておけないという口実は、幼い日に見てしまった母の痴態への欲情にいつしかすり替わっていた。
台所の流しに追い詰められ背後から揉みしだかれると、戸惑いの声を漏らしながらも母の身体は拒まず、むしろ硬くなった乳首を息子の指に押し付けるように上体を反らしていく。
テーブルに這わされた母の秘部が、息子の肉棒を濡れたまま飲み込んだ
調理台に四つん這いにされた芙美江は、揺れる爆乳を晒したまま後ろから肉棒を突き立てられ、背徳の喘ぎを撒き散らす。
一度口に含んだ息子の硬直をしゃぶり尽くした唾液の跡がまだ乾かぬうちに、今度はしっとりと濡れた秘部でその肉棒を根元まで包み込んでいた。
仰向けに押し倒されて再び貫かれるたび、豊満な乳房が波打ち、母の顔は快楽と背徳の狭間で歪み続け、乱れた前髪の下で涙目の瞳だけが息子を見つめ続けていた。
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