常夏もか、久しぶりに会った幼馴染が黒ギャル男の娘になっていてデカ黒尻くぱぁアナル挑発に思わず勃起してケツマンコに中出ししまくって友情が恋に変わった
常夏もか(とこなつもか)の160分作品です。



いつの間にかデカ尻黒ギャル男の娘になっていた幼馴染に嫉妬アナル見せつけ挑発され思わず勃起してしまい絶倫ケツマ○コ中出しセックスして友情精子を搾り取られて恋に落ちた。 常夏もか
彼女がいるのに、あの黒いデカ尻から目が離せなかった
玄関先に突然現れた幼馴染は、白レースのシースルートップスにデニムミニスカという黒ギャル男の娘スタイルに変わっていた常夏もかで、ミニスカからはみ出るムチムチの黒く焼けた巨尻に視線が吸い込まれているのがあっさりバレた、その瞬間にもかはニヤリと笑って白いパンツを引き下ろし、両手で尻たぼを割り広げてアナルをくぱぁと見せつけてきた。
褐色の肌に刻まれたピンク色のアナルがじわりと開くその光景を目の前にして、カノジョがいるのに下半身が完全に反応してしまった。
理性が折れて顔を埋めると、汗ばんだ黒尻の匂いと熱でドーパミンが大放出、舌でアナルを舐め回すともかのペニスクリトリスがじわじわと充血して先走りを滲ませ始め、もう引き返せないところまで来ていた。

















ケツマンコに埋めるたびに幼馴染の顔が崩れて、精子を全部搾られた
白いタイツを脱がせて剥き出しになった黒い巨尻に顔を押し付けてアナルをほぐし、充血して熱を持ったケツマンコにちんこを押し込むともかが甘く喘ぎながら腰を押し返してきた、ギャルの顔をしたあの幼馴染が快楽に溶けた顔でケツマンコを締め付けてくる感覚が気持ちよすぎて、抜けなくなってラヴ中出しを繰り返してしまった。
褐色の肌に白い精液が垂れていくのを見ながら、これは友情じゃなくなったと気づいた、その余韻がいつまでも消えなかった。



