富永けやき、奨学金じゃ息ができないと悟った黒髪ロング美少年がパパ活で白いショーツをずらされお手当と引き換えに体を開くまで
富永けやき(とみながけやき)の130分作品です。



奨学金女子のパパ活日記 富永けやき
時給じゃ買えないものがある、だからけやきはパパ活を選んだ
腰まで届く黒髪をさらりと流し、オフショルのリブトップスから覗く白くなめらかな鎖骨と細い肩がやたら目を引く富永けやき。
真面目にバイトを掛け持ちしても、欲しいものには全然手が届かない現実にとっくに気づいていた。
公園のベンチで隣に座るパパの手が太腿にのった瞬間、追い払う素振りも見せずに流し目を向けるあの顔が、すべての答えだった。
賢く生きると決めたけやきの部屋で向かい合った二人の距離が縮まり、スカートをたくし上げた白いショーツが姿を現す。
華奢な腰回りに細い腹、トップスをめくれば薄い胸板に浮かぶ乳首、その非現実的なほど綺麗な体がお手当の対価としてゆっくりと晒されていく。














白いショーツをずらされて、賢く生きる代償がそこにあった
ソファの上でパパの膝に乗りながら白いレースのショーツ越しにそこを握らせ、ブラを胸の上にずり上げたままパパの手に乳首を触れさせるけやきの顔に、羞恥よりも計算が滲む。
それでも指が動くたびに口が開いて、細い体がびくりと跳ねる瞬間はどう見ても演技じゃなかった。
白いショーツを横にずらされて二つが並んだあの絵は、パパ活を賢い選択と割り切ったはずの子が、快楽だけは割り切れなかったことを証明していた。
お手当の先に何が残るか、けやき自身がいちばんよくわかっているはずだった。



