通野未帆、夫の隣で筋肉マッチョな共通の友人にシャツを脱がれて指先から心まで堕とされた結婚7年目の人妻が自宅の畳の上で何度もイかされるまで
通野未帆(とおのみほ)の133分作品です。



夫の同僚にねとられた妻 ジムで鍛えたむきむきマッチョな筋肉に魅せられて 通野未帆
夫の隣で、知っているはずの男のむき出しの肉体に未帆の視線が釘付けになった
結婚7年目、サラリーマンの夫と穏やかに暮らしてきた通野未帆が崩れ始めたのは、夫が連れ帰った共通の旧友・山下がダイニングでシャツのボタンを外した瞬間だった。
鍛え抜かれた背中の筋肉がランプの灯りの下でくっきりと浮かび上がり、腕を曲げるたびに盛り上がる上腕二頭筋に、未帆の目が自然と引き寄せられていく。
夫が隣でグラスを傾けているのに、その分厚い胸板と彫刻のような腹筋から目が離せない。
「触ってみて」と笑顔で差し出された腕に恐る恐る手を添えた瞬間、未帆の指先が震えた。

















畳の上で脱がされた未帆の張りのある乳房が、マッチョな手のひらに何度も揺らされた
夫の目が届かない隙に二人きりになった未帆は、あの硬い筋肉の感触が頭から消えないまま山下に押し倒され、着ていた白いトップスをはだけられた。
石鹸の泡で丁寧に揉みしだかれる丸みのある乳房、立ち上がった乳首をぬめった指で転がされるたびに口から漏れる声が止まらない。
畳の上で脚を開き、張りのある乳を揺らしながら腰を突き上げられて、とろけた顔で快感を受け止める未帆の姿は、あの夜の良妻の面影がもうどこにもなかった。
結婚指輪をしたままイき乱れる人妻の顔が、この作品の一番の見どころだ。



