よしい美希、お見舞いに来た兄嫁の前傾みで揺れる胸の谷間と熟れた尻に溜まりきった義弟が病室ベッドで禁断の肉欲を解き放つまで
よしい美希(伊沢涼子、吉井美希)(よしいみき)の133分作品です。



入院中で悶々としている僕のベッドにお見舞いに来てくれた兄貴の嫁さんと… よしい美希
兄の隣で微笑む兄嫁の、その胸の谷間が頭から離れなかった
長引く入院生活でただでさえ溜まりきっていたところに、前傾みになるたびにブラウスの胸元からこぼれそうになる豊かな谷間を見せてよしい美希がベッド周りの世話を焼いてくれる。
兄貴の嫁、義兄の妻、絶対に手を出してはいけない存在だとわかっていても、柔らかそうな乳の質感とスカートに張り付く丸い尻の形が焼きついて離れない。
兄夫婦が帰ったあとの静まり返った病室で目を閉じると、あの笑顔と谷間が暗闇に浮かんで、気づけば下着の中で手が動いていた。

















リハビリ介助で密着した熟れた柔肉が、最後の一線を溶かした
歩行訓練中に美希さんが一人でお見舞いに来て、体を支えようと密着してきたあの瞬間、柔らかい胸の感触と甘い体温が直接伝わってきて理性が音を立てて崩れた。
病室のベッドに二人きり、スカートをたくし上げると肌色のストッキング越しに浮かぶ白い下着と、溢れんばかりに盛り上がった尻の肉が目に飛び込んでくる。
禁断とわかっていながらその柔肉に指を沈め、ベッドに押し倒すと、美希さんは口を大きく開けて声を殺しながら腰を揺らし始めた。
兄の存在を二人して忘れていく瞬間の、あの深さが最後まで目を離せない。



