稲富詩音、散歩のたびに必ずナンパされる35歳の癒し系人妻が初不倫で夫への罪悪感ごと溶かされ潮を吹いてケダモノになるまで
稲富詩音(いなとみしおん)の156分作品です。



ペットの散歩中、絶対に1 回はナンパされる自然体で色気を振りまく人妻 新人 稲富詩音 35歳 AVデビュー
男の視線を集める色気は本人だけ気づいていなかった
愛犬のリードを握って前傾みになるたびに、テラコッタのニットワンピースの胸元からたっぷりとした乳の谷間がのぞく。
街を歩けば必ず声をかけられると笑いながら話す稲富詩音は、その色気が自分から滲み出ていることを本当にわかっていないふうだった。
柔らかそうな白い肌、細い首から胸への流れ、丸みを帯びた腰と張りのあるヒップをシルエットごと拾うタイトなスカートライン。
パートで働く普通の主婦だと言い張るその佇まいが余計に男の欲を刺激する。
散歩中に声をかけてきた男に屈み込んで顔を上げたとき、ふんわりと浮かべた笑顔がそのまま誘いの表情に見えてしまうのはしかたがない。
夫を理由に断り続けてきた誘惑を初めて受け入れた瞬間、ブラウンのレースのブラに包まれた豊かな胸を晒しながら横たわり、股の間に顔を埋められて腕を頭の上に投げ出して口を開けていく詩音は、もう人妻という言葉では収まらなかった。







初不倫で溢れたのは罪悪感だけじゃなかった
テーブルに上半身を預けてむき出しの尻を突き出した体勢で膣を激しくかき回されると、詩音の細い脚の間から潮がどっと床に降り注いだ。
夫以外のちんぽに貫かれて初めて知った絶頂の質に、緊張と興奮が入り混じった表情がケダモノのそれに変わっていく。
散歩中に視線を集めていたあの自然体の色気が、快楽の前では剥き出しの欲望に変わる。
初不倫ドキュメントという言葉の重さが、潮で濡れた床の上でじわじわと現実になっていく。



