愛弓りょう、酒で豹変したパワハラ女上司がキス魔になって唇を重ね舌を絡め「なんでしてくれなかったの」と迫り朝まで不倫性交に溺れた
愛弓りょう(あゆみりょう)の146分作品です。



「ねぇ、何でさっきしてくれなかったの?」 酔ってキス魔に変貌したパワハラ女上司 時間も場所も忘れて朝まで舐め合い不倫性交に溺れた 愛弓りょう
懇親会で酔ったツンツン上司が、部下の唇を求めて甘えてきた
社内では厳しいと評判の営業部主任・愛弓りょうが酒を飲んで豹変した夜、押し付けられた部下がサシ飲みの相手をするはめになった。
ストライプシャツのボタンが緩み、ブラのレースと白い乳の谷間がこぼれそうになるのも構わず身体を密着させてくる彼女に戸惑いながらも、終電を逃した帰り道で「ねぇ、なんでさっきキスしなかったの」と潤んだ目で迫られた瞬間にすべてが変わった。
唇を寄せてくるりょうの舌はねっとりと絡みつき、口端から糸を引くほど深いキスが続く、左手薬指の指輪は既婚者であることを静かに主張していた。







オフィスでも、ホテルでも、朝になっても、りょうは止まらなかった
オフィスの机の上でブラをずり上げて乳首を晒したまま腰を振り、ホテルの室内では長い黒髪を乱して口を開けながら騎乗位でちんぽを締め上げ、足を開いて挿入されながら眉をひそめて快感に溺れていく。
スレンダーな身体に張りのある乳房、うっすら茂る陰毛の奥のまんこが濡れて男を飲み込むたびに、あの厳しい上司の顔は跡形もなく消えていた。
唇を重ねては舌を差し込み、互いに舐め合いながら夜が明けていく不倫の甘さは、もう後戻りのできない場所にある。



