東條なつ、クーラーなしの灼熱電車で汗だく制服をはだけられ弱みを握られたまま知らない男たちに何度も中出しされ続けた夏
東條なつ(とうじょうなつ)の123分作品です。



あの夏、私は、ぐちょぐちょ汗だくの中電車痴●され続けていました パンティーの中の汗と中出し精子が混ざり合った、夏。 東條なつ
計画停電の蒸し暑い車内で、なつの制服はじわじわと剥がされていった
クーラーの止まった電車の中、白いシャツが汗で肌に貼りつき、プリーツスカートの下の太ももが汗でてらてらと光る東條なつ。
うだる暑さで身体の力が抜けたその隙に背後から忍び寄ってきた手が、スカートをめくり上げ白いパンティーを指でずらしてくる。
声を出せないまま口を手で押さえ、眉を寄せて耐えようとするなつの顔が、混雑した車内で誰にも気づかれない。
最初の一人がなつの弱みを握っていた、それがすべての歯車を狂わせた。







汗と精子が混ざり合うパンツの中、なつは何発もされるがままに受け続けた
制服をはだけられ汗に濡れた小ぶりな乳房を複数の手に好き放題に揉まれ、いちごのパンティーをずり下ろされた状態で次から次へと見知らぬ男たちに貫かれる。
膝が震えるほどイカされても抵抗できず、中に出されるたびにパンツの中で汗と精子が混ざり合って温かく滲んでいく。
汗だくのまま何度も何発も注ぎ込まれた夏の終わり、なつの中に残ったものは、あの熱い車内の記憶だけだった。

