久遠美緒、夫と子作りに励んだ夜に義父の精液を膣奥に受け続ける嫁の白い裸体が同じ屋根の下で二人の男に使われていた
久遠美緒(くおんみお)が出演した「夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。」シリーズの145分作品です。



原石妻、専属第3章 遂に『中出し』解禁!! 夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。 久遠美緒
子供ができない嫁を、義父は夫が眠った後に静かに組み敷いた
結婚3年目、義母を亡くして独り残された義父と同居することになった久遠美緒は、色白で細身の柔らかな体つきに黒髪が映える清楚な若妻だ。
子供がなかなか授からないことで夫と義父の口論が絶えない家の中で、美緒は板挟みになりながらも懸命に夫婦の営みを続けていた。
そんな夜の様子をふすまの陰から覗き見ていた義父が、夫の寝息が聞こえてくると薄暗いキッチンで美緒の前に立ちはだかった。
ボタンに手をかけられた瞬間、逃げる言葉が出てこなかった。







夫の種を受けた膣に、義父がまた別の精液を注ぎ込んだ
スラリと伸びた脚、控えめながら形の整った乳房、そして力が抜けるたびに開いてしまう口元、義父に組み敷かれた美緒の白い裸体はソファでも畳の部屋でもキッチンでも容赦なく犯され続ける。
後ろから腰を鷲掴みにされて深く突かれるたびに背中が反り、夫には見せたことのない顔が引き出されていく。
夫と子作りのために重ねた肌の温もりがまだ残ったまま、義父の熱いものが膣奥に流し込まれる。
その背徳の感触に、美緒の体はもう慣れてしまっていた。

