東條なつ、満員電車で偶然密着したクラスメイトが「中に出していいよ」と囁いてきた朝から始まった制服ごと貪る痴漢中出し通学
東條なつ(とうじょうなつ)の120分作品です。



電車通学中、こっそり痴●中出しさせてくれるクラスメイトの東條さん 東條なつ
勃起がバレた瞬間、眼鏡のクラスメイトは怒るどころか中出しを許可してきた
毎朝の満員電車が苦痛でしかなかったある日、人混みに押されて密着した背中がセーラー服越しにやわらかく、気づけば下半身が限界まで勃起していた。
社会的死を覚悟して振り返ると、眼鏡をかけたクラスメイトの東條なつがこちらを見ていて、その口から出た言葉が「中に出してもいいよ」だった。
スレンダーな体つきのくせにブラからこぼれる乳房はたっぷりと肉感があり、制服のスカートをたくし上げられ手すりに掴まったまま後ろからねじ込まれても、周囲の乗客に気づかれないよう唇を噛んで声を殺している姿がたまらなく煽る。
揺れる車内でセーラーの前をはだけさせられ、乳首が露わになったブラを押し上げられながら乳房を鷲掴みにされても、東條さんはただ目を細めて快感を受け入れていく。







しゃがみ込んでフェラをねだり、膣の奥に精液を受け取るまで降りようとしない
電車内でそのまましゃがみ込み、周囲に人がいる中でちんちんを口に含んでフェラをねじ込んでくる東條さんの目が、快楽で半分とろけている。
スレンダーな腰を後ろから掴まれてピストンされるたびに手すりを握る指に力が入り、膣の奥まで届くたびに小さく震える背中が隠しきれない感度を晒している。
降車後も収まらず、精液を中に注がれるまで求め続けてくる東條さんとの通学路は、もう毎朝が別物になってしまった。
眼鏡の奥の潤んだ目と、制服姿のまま腰を揺らす光景が、一度見たら頭から消えない。



