夏目玲香、143cmの小柄な体にKカップ爆乳を押し込んだ義母が「家族の性欲処理は当たり前」とばかりに満員電車でパイズリ、父公認セックス、教室中出しで新しい息子を溺愛する
夏目玲香(なつめれいか)の121分作品です。



新しくできたママがエロすぎる日常。実写版 夏目玲香
身長143cmの体からはみ出すKカップが、新しいママの愛情表現だった
父の再婚相手として家にやってきた加茂名春子、夏目玲香が演じるそのボディは身長143cm・体重49kgの小柄な体軀にKカップ98cmの爆乳を押し込んだ異常なプロポーションで、スーツ姿でも胸元から溢れそうな乳の存在感が隠しきれない。
田舎の風習で「家族の性欲処理をするのが当たり前」と信じて育った春子は、新しくできた息子・大輔のちんちんの世話をすることを疑いもせず、満員電車の揺れに乗じて密着しながら肉感的な体を押し付けてくる。
そして誰も見ていない隙に服をはだけ、Kカップの巨乳を左右から挟み込んでくる電車パイズリ、乳首の間でずぷっとちんちんを受け入れる柔らかさと圧迫感がこの体型にしか出せない密度で大輔を包む。







父公認の寝室セックスから娘の制服で教室中出しまで、春子の愛情に歯止めはなかった
駅のトイレで事を済ませ、帰宅後は父親公認で両親の寝室に大輔を招き入れ、Kカップを揺らしながら腰を振る義母の顔はもはや母親ではなく雌の顔をしていた。
さらには娘の制服を着込んで学校の教室に現れ、黒板の前で春子のマンコに中出しを受け入れる場面まで展開する過激さで、スーツ姿の三者面談では先生の視線を釘付けにしていたあの巨乳が、チョークの匂いの残る教室で剥き出しになって揺れている。
143cmの小さな体に余るほどの肉と性欲を詰め込んだ義母が、息子への溺愛をこじらせた先に待っている景色がある。



