椿りか、くっそ乳首いじってもらいたいのに気づかないオタクくんにイライラしながら日夜チクニーで潮まき散らすギャルの純愛が激ピストン潮吹きセックスで実るまで
椿りか(つばきりか)の122分作品です。



中身は純情乙女なギャルの発情乳首が限界! 両片想いが実らないギャルさんはイラムラチクニーが止まらない! シリーズ累計11万部突破純愛×乳首(!?)ラブコメディ! 椿りか
勃起してただろうが、なんで気づかないんだよ——金髪ギャルの乳首は今日も限界だった
ブレザーの下から溢れかえる巨乳、チクニーで擦れて充血した乳首を持て余しながら、椿りかはまた今日もオタクくんの鈍感さにイライラしていた。
日焼けした褐色の肌、ピンクのネイルで自分の乳首をこねくり回してオホ声を漏らす姿は純情どころか発情そのものなのに、茂木は気づかないふりを決め込む。
あからさまな色気アピールも制服のスカートから覗く下着も全部無視されて、「くっっっそ乳首いじってもらいたいのに」と悶絶しながらプリプリした尻を揺らして一人でイく日々が続いた。
チクニーで達するたびに溢れ出す愛液、それでも頭の中には茂木の顔しかない。














大好きだろうが私のことが、早くハメさせろバーカ♡ 溢れた純愛が激ピストン潮吹きに変わった
限界を迎えた椿りかが茂木に迫ると、ずぽっと挿入された瞬間に溜まりに溜まっていたものが全部解放された。
巨乳を鷲掴みにされ乳首をこねくられながら腰を激しく打ちつけられると、オホ声が止まらなくなってマ●コから潮が噴き出してフローリングを水浸しにする。
「大好きだろうが私のことが!早くハメさせろバーカ♡」という言葉通り、ようやく繋がった二人の激ピストンは純愛と発情が混ざり合って歯止めが効かない。
チクニー三昧で夢見ていたイチャイチャラブラブ乳首こねくりオホイキハメ潮が、あの鈍感なオタクくんとついに現実になった。



