椿かをる、母性が歪んだ征服欲に変わる瞬間ぽっちゃり熟尻を揺らしながら己の乳房を揉みしだき股座を濡らす禁断の母子相姦遊戯

椿かをる(つばきかをる)が出演した「新・母子相姦遊戯」シリーズの88分作品です。

新・母子相姦遊戯 母と子 #23 椿かをる

息子を手放したくない母の歪んだ母性が、自らの肉体を慰める指先に変わっていった

ソファに横たわった椿かをるが、むっちりと熟れた乳房を自らの手で揉みしだくところから始まる。

息子を手放したくないという歪んだ母性が膨らみきった肉体の疼きとなって表れ、柔らかな二の腕と豊満な胸の肉を押し潰すように揉み込む指先に力がこもる。

白いパンツの奥に手を差し込み、くすんだ茶色の乳輪ごと乳首を摘みながら股座を擦る動きが徐々に速くなり、ぽっちゃりとした太腿がもじもじと擦れ合う。

誰にも見せたことのない淫らな顔が、天井に向けてだらしなく開いていった。

騎乗位で跨り母の柔肉が波打つたび、禁断の線を越えた悦びが全身に広がっていった

蜜で潤った股間を指でかき混ぜながら、椿かをるの息は乱れきっていく。

熟れた肉体が火照り、汗ばんだ肌の上で乳房がたぷんと重たげに揺れるたび、母という立場を忘れた女の顔が剥き出しになる。

やがて跨った腰を自ら前後に振り立て、熟尻の肉を波打たせながら奥まで突き入れる快楽を貪り尽くす。

息子をペットのように手元に置きたいという欲望は、もはや理性では止められないところまで来ていた。

果てた後もソファに沈み込んだ火照った肌だけが、この家に残った秘密を物語っていた。

本編を見る
おすすめジャンルはいつもエロいランキングで
ジャンル別の作品は動画で
椿かをるの出演作品をもっと見る
同じジャンルの作品
女優一覧を見る