椿かをる、巨乳女教師が保健室オナニーの果てに教え子のチ●ポを貪り息子にまで手を出す淫欲の課外授業
椿かをる(つばきかをる)の96分作品です。
母子姦通 お母さんは聖職者 女教師母のあぶない課外授業
保健室にこもる巨乳女教師、ブラウスの前を自ら開いて乱れていく
夫を亡くし女手一つで息子を育てながら教壇に立つ椿かをる、授業を終えた放課後は決まって保健室にこもってしまう。
白いブラウスのボタンを緩め、ぽっちゃりとした巨乳を自分の手で揉みしだきながら、誰にも言えない疼きを鎮めようとする日々。
生徒の前では穏やかな教師の顔を保っていても、一人になった瞬間にブラウスの隙間から覗く乳房は張り詰め、乳首はすでに硬く尖りきっていた。
教え子の視線すら今の彼女には物足りなかった。
教え子のいきり勃ったチ●ポを貪り、実の息子にまで手を伸ばした
補習の名目で居残らせた男子生徒とふたりきりになると、かをるはためらいなく下着姿になりベッドに腰を下ろす。
互いのオナニーを見せ合ったあと、若く硬くいきり勃ったチ●ポに貪りつき、巨乳を揺らしながら夢中で腰を使う姿はもう教師のものではなかった。
満たされない性欲はとうとう歯止めを失い、淫行をやめさせようとした実の息子にまで手を伸ばしてしまう。
股を開いたまま乱れた息を整えられずにいる母の肢体だけが、教室に残った静けさの中に取り残されていた。
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