つばさ舞、ニット越しに主張しすぎる巨乳の幼なじみがルームシェアで兄弟どちらも選べず両方とハメまくった4日間
つばさ舞(つばさまい)の150分作品です。



三角関係をまるく収めるために3人でハメまくった4日間 ルームシェアSEX 兄と弟と巨乳の幼なじみ つばさ舞
ニット越しでも隠せない巨乳の幼なじみが、兄弟二人の部屋に転がり込んできた
ショートボブが小顔を際立たせる愛らしい顔立ちに、ニットを押し広げるほどの巨乳という反則級のボディを持つつばさ舞が、幼なじみの兄弟が暮らすアパートにやってきた。
子どもの頃から三人でつるんでいたあの頃と変わらない笑顔で玄関に立つ舞だったが、その胸元はもう子どもの頃のそれではなかった。
柔らかく張り出した乳房の重みがニット越しにはっきりとわかる体つきに、兄も弟も視線が吸い寄せられた。
共同生活が始まって数日と経たないうちに兄が一線を越え、それを偶然目にした弟もその夜に舞と肌を重ねた。
どちらも切れない、どちらも傷つけたくない、そう思った舞が三人の関係を丸く収める方法として選んだのは、二人同時に抱かれることだった。







兄弟のちんちんを両手に握りしめて笑う舞の巨乳に、白い滴が幾筋も伝っていった
バスタブに三人で浸かりながら水の中で互いの体が触れ合い、湯煙の中でぎこちなかった3Pの空気がほぐれていく。
舌を伸ばして両方のちんちんを交互に舐め回し、大きな瞳をうるませながら上目遣いで二人を見上げるつばさ舞の表情は、もう幼なじみのそれではなかった。
張りのある巨乳を惜しげもなく押しつけてパイズリで搾り上げ、ぽたりと垂れた唾液が乳の谷間を伝う光景は目が離せない。
4日間かけて何度も重ねるうちに舞の体は両方の感触を覚え、真っ白な精液が大きく盛り上がった乳房の上に散った瞬間、三人の距離はもう元には戻れないほど縮まっていた。



