辻あずき、メイド服の小柄ロリ系ボディが老人介護の合間に咥えさせられ跨って中出し騎乗位まで求められた
辻あずき(つじあずき)が出演した「老人 ロ●ータ」シリーズの109分作品です。
老人 ロ●ータ 辻あずき
介護のはずが、メイド服姿の辻あずきは老人の股間へ顔を寄せていく
水色のメイド服に白いフリルエプロン、幼さの残る小柄な体で老人の世話をしていた辻あずき。
食事の介助をしていたはずが、昔の感覚を取り戻したいと頼まれ訳も分からぬまま股間に顔を寄せていく。
短い前髪の下で戸惑う目のまま口を開き、血管の浮いた肉棒を頬張って舌を這わせる。
幼い顔立ちとフェラの卑猥さの落差が、見ている側の背徳感を煽っていく。
エプロンをはだけられ、小さな乳房を揺らしながら跨って腰を落とす
咥えさせられたまま顔を上下に振り続けるうち、唾液で濡れた唇の端から肉棒がぬらぬらと光る。
やがてメイド服の肩を脱がされ、まだ膨らみきらない小さな乳房を晒したまま老人の腰の上に跨る辻あずき。
細い腰を支えられながら膣内に迎え入れ、上下に揺れるたびに胸の先がふるふると震える。
そのまま奥深くへ打ち込まれ、中出しを受け入れた体はしばらく力が抜けたままだった。
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