辻あずき、人形みたいな童顔とミニマムボディが監督とのデート後に高級ホテルで騎乗位に乱れ堕ちた一夜
辻あずき(つじあずき)の90分作品です。
人形のような不自然なカラダと顔 ナマ 辻あずき
ロリ顔のミニマムボディが、監督との甘いデートで油断を見せていた
コートを羽織って橋のたもとに立つ辻あずきは、人形めいた整った童顔に似合わぬ色気を隠し持っていた。
監督とのデートに浮かれる無邪気な笑顔の下で、小柄な体はすでに期待に火照り始めている。
部屋に移ると黒い服のまま膝をつき、男の股間に白い指を這わせる彼女の瞳は、さっきまでの幼さとは違う淫らな光を宿していた。
ロリ顔とミニマムな肉体のギャップが、見る者の欲情を容赦なく煽ってくる。
高級ホテルの一室で、童顔の奥に隠した牝の顔が剥き出しになった
正座のまま向き合う姿から一転、ベッドの上では小ぶりな乳房を自らの手で覆い隠しながらも、肌はもう薄桃色に上気している。
隠しきれない昂りに、やがて辻あずき自らが腰を跨ぎ、騎乗位で自分のリズムを刻み始めた。
人形のような無表情が崩れ、喘ぎに合わせて小さな乳首が揺れる様は、童顔からは想像できないほど淫靡だった。
シーツに横たわり胸を抱く最後の一枚には、絶頂の余韻でまだ上気したままの肌と、満たされきった呼吸だけが残されていた。
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