月見るい、感じたら罰ゲームのルールを課せられた黒髪美少女が声を堪えきれず白レースの下着をはだけさせられ終盤はイクたびにオモチャを追加され何度もガチイキ
月見るい(つきみるい)の113分作品です。



月見るい 絶対に感じてはイケない月見るい
「感じちゃダメ」という縛りが、るいの体を余計に敏感にさせた
黒髪を編み込みにまとめ、黒の制服に白いレースの下着を身につけた月見るいに課せられたルールはシンプルだった、感じてしまったら罰ゲーム。
細い肩からするりと制服を脱がされ、白いレースのブラが露わになったその瞬間から、るいの体はすでに抑えが効かなくなっていた。
声を出すまいと唇を噛んでも、指先が制服のボタンに触れるたびに背中がぴくりと震える。
感じてはいけないと意識するほど体は正直で、白レースの薄い布越しに伝わる熱に、小さな喘ぎがこぼれた。
罰ゲームとして手で隠した胸を強引に開かされ、恥ずかしいセリフを口から吐き出させられるたびに、羞恥と快感が混ざり合って顔が赤く染まっていく。

















イクたびにオモチャが増えていき、もう逃げ場がどこにもなかった
終盤にルールが「イってはいけない」に変わると、るいの戦いは完全に詰んでいた。
白いレースのパンツ一枚を残した細身の体に次々とオモチャが追加され、細い腰がびくびくと跳ね上がるたびにまた一つ増える。
両手で胸を隠したまま横たわり、快感から逃げようと体をよじるその姿が、逃げられない証明になっていた。
「感じちゃダメ」と言われるほど感じてしまったるいは、最後には隠すことも抵抗することも忘れて、ただイキ続けるだけになっていた。
あの制服姿で座っていた最初の顔が、もう遠い昔のことのように見えた。



