月野江すい、生意気な女上司を7日間監禁・拘束具・人体固定で犯し続けて生中出し輪●肉便器にわからせた
月野江すい(つきのえすい)が出演した「BDSM」シリーズの120分作品です。



BDSM ムカツク女上司を7日間監禁×拘束具×人体固定で中出し肉便器にしてわからせる!! 月野江すい
スーツ姿で偉そうにしていた女上司が、自由を奪われる側に堕ちた
ピンストライプのスーツをきっちり着込んで部下に指示を飛ばしていた月野江すい、年下のくせに昇進して上から目線で命令してくるあの態度への鬱憤がついに限界を超えた。
自宅に連れ込んで人体固定フレームに固定した途端、職場でのヒエラルキーは完全に逆転する。
細身の白い肢体に拘束具が食い込み、手足の自由を完全に奪われた状態でも消えない上司面の残滓を、毎日新たな拘束具で上書きしていく7日間が始まった。







イラマで白濁を垂らし、輪●で潮を吹き、7日目には自分からマ●コを差し出した
頭を固定されたまま喉奥までチンコをねじ込まれ、口の端から白濁がだらだらと垂れ落ちる顔はもう職場の面影がない。
金属フレームに四つん這いで固定されたまま後ろから生でピストンされ、拘束された脚の隙間から潮が滝のように噴き出す。
同僚を次々と呼び込んで輪●にかけられ、ガスマスクを咥えさせられたまま複数のチンコに同時に塞がれていく白い裸体は、もはや上司でも何でもなかった。
7日が終わる頃には革の拘束具を手首に巻かれただけで腰が勝手に揺れていた。

