月野姫、5年ぶりの実家旅館で借金取りに脅された父を救うため豹柄ギャルの姉が男の股間に跪き喉奥まで咥え込む
月野姫(つきのひめ)が出演した「お兄ちゃんはニューハーフ」シリーズの70分作品です。
お兄ちゃんはニューハーフ 6
女将の跡取りを放棄した姫が、旅館の窮地を前に股間へ顔を伏せた
豹柄のトップスに赤い首巻きを揺らし、5年ぶりに実家の旅館の門をくぐった月野姫。
のんびり寛ぐ間もなく、いかさま金融の男達が押しかけ、和装の父を取り囲んで借金の返済を迫ってきた。
旅館を継ぐ気などなかったはずなのに、父の情けない背中を見た瞬間、姫の中で何かが決まった。
薄暗い部屋に男を引きずり込み、色白で引き締まった上半身をさらしたまま膝をつき、ズボンの前を開かせて反り返った男根に細い指を絡めていく。
窓際で裸身を晒しながら頬を窪ませて咥え込むその姿は、もう女将候補の娘ではなく、体ひとつで店を守る覚悟を決めた女のものだった。
屋外で囲まれた姫の喉と肌が、男達の欲望を一人で引き受けた
話がついたと思う間もなく、今度は庭先で複数の男に取り囲まれ、姫は地面に膝をついたまま次々と差し出される股間に顔を埋めさせられていく。
赤く染まった長い髪を振り乱し、口の端から唾液を垂らしながら一本また一本と頬張っていく姫の喉は、もう抵抗する余裕すら残していなかった。
細い肩を掴まれ、色白の肌に男達の手が這うたびに体が小さく震え、口いっぱいに注がれる生臭い欲望をすべて飲み下す。
旅館を救うために差し出した体は、最後まで一人の女将として、庭の土の上で男達の欲を受け止め続けた。
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