宇流木さらら、ガンギマリ汗だく白目アヘ顔で肉棒にしゃぶりつく快楽に溺れた痴女が制御不能になるまで
宇流木さらら(うるきさらら)が出演した「キメセクの巣」シリーズの77分作品です。



キメセクの巣 ガンギマって汗だくアヘ顔FUCK!! 宇流木さらら
薄暗い部屋の中、さららはすでにギマってた
グリーンのライトが床を照らす薄暗い密室、ピンクのトップスをはだけさせて赤いブラをずらし、張りのある大きな乳をこぼれさせたまま床に転がっている宇流木さらら。
涙で滲んだアイシャドウ、充血した目、開ききった口から垂れる唾液、ヘッドフォンから流れる音に全身を揺さぶられながら快楽の入口に立っていた。
煙をモクモクと吸い込むたびに感度が跳ね上がり、バイブを宛がわれただけで巨乳を揺らして背中を反らす。
理性はとっくにどこかへ消えていた。
















アヘ顔が崩れるたびにエロ汁が溢れ、さならはもっとを叫んだ
脚を大きく広げて電マを自分で押し当て、肉棒を咥えながら絶え間なくイキ汁を撒き散らす宇流木さららはもう止まらなかった。
汗でピンクのトップスが肌に張り付き、巨乳が揺れるたびに乳首がこすれて口がさらに開いていく。
白目をむいてアヘ顔を晒しながらそれでもちんちんを手放さず、ドーパミンが全開になった体はイキ続けることしか知らない獣になっていた。
快楽の底が見えなくなったさららの顔が、最後まで頭から離れない。

