若林ゆりな、首輪をつけられ両腕を拘束されたまま無麻酔アナル拡張と大量ザーメン顔射で理性が溶けていく変態調教
若林ゆりな(わかばやしゆりな)の82分作品です。



【大量ザーメン浴】肛門マナー教室 仕事帰りにタコ部屋で無麻酔によるアナル拡張挿入必修です 被験番号:002 若林ゆりな
普通に生きたいと願っていた女の、身体の奥底に巣食う本性
仕事帰りに連れ込まれたタコ部屋で、若林ゆりなは首輪をはめられ両腕を頭上に拘束された状態で立たされている。
赤いレースのセクシーランジェリーから溢れんばかりに押し出された豊かな乳房を無遠慮に掴まれ、口をだらしなく開いたその顔には既に快楽と屈辱が混ざり合った色が滲んでいた。
穏やかな日常を望み、ありふれた幸せだけを追いかけてきたはずの女が、首輪を首に感じた瞬間から別の表情になる。
理性は「いやだ」と叫んでいる、それでも張り出した乳を弄られるたびに口からこぼれるのは拒絶の言葉じゃなかった。










顔中をザーメンで塗り固められて、ゆりなの本性はとうとう隠しきれなくなった
床に膝をつかされ、左右から挟まれるようにちんちんを顔に押しつけられ、濡れた舌を伸ばして奉仕するゆりなの顔はすでに唾液と涙でぐちゃぐちゃだった。
無麻酔でアナルを拡張されながら前の穴も同時に責められ、苦痛と快楽の境界線が溶けた表情のまま複数本に貪られ続ける。
とどめに顔面へぶちまけられた大量のザーメンが頬から顎へ伝い落ちる頃、とろんと上を向いたその瞳にはもう苦しみだけじゃない何かが揺れていた。
これが業なのか本能なのか、答えはゆりなの濡れた顔の中にある。



