碓氷なつめ、退屈な学生生活に刺激を求めてノーパン自慰をしていた変態M美少女が放課後調教倶楽部で緊縛・羞恥・輪●に自ら懇願して肉棒で悶えるまで
碓氷なつめ(うすいなつめ)が出演した「調教志願マゾヒズム。」シリーズの121分作品です。



放課後調教倶楽部 ~自ら緊縛を望む調教志願マゾヒズム。~ 碓氷なつめ
誰にも見られていないと思っていた、あの放課後の自慰行為がすべての始まりだった
退屈な授業中、セーラー服のスカートの下にパンツをはかずに机に座り、誰にも気づかれないまま自慰行為にふけっていた碓氷なつめ。
黒髪を両サイドに垂らした童顔の美少女が、ぱっちりとした瞳で宙をぼんやりと見つめながら指を動かすあの光景は、刺激を渇望してじっとしていられない彼女の本性そのものだった。
翌日、教室の自分の机に謎の手紙が入っているのを見つけたなつめは、誰かに見られていたという事実と、それでも胸が高鳴るという自分の反応に気づいてしまった。
手紙に書かれた場所へ向かうと待っていたのが放課後調教倶楽部で、白くなだらかな肉体に張りのある乳房を持つその身体は、これから始まる緊縛と調教のためにあつらえたように美しかった。










自ら縄を求め、羞恥と肉棒と輪●で変態M美少女は完全に開いた
麻縄が白い肌にくっきりと食い込み、張りのある乳房を上下に分断しながら締め上げるたびになつめの口から甘い声が漏れる。
背中一面に幾重にも巻かれた縄の美しさと、その下でぷっくりと盛り上がる尻を男たちの手が無遠慮に掴む光景は、彼女が自分から望んだ調教の証だった。
羞恥プレイで晒され、奉仕を命じられ、複数の肉棒で次々と埋められながら、なつめはもっとくれと懇願する顔を隠そうともしなくなる。
緊縛解禁のその身体が快感に溺れていくほど、変態Mとしての本性がどんどん剥き出しになっていった。
