若葉結希、深夜に先輩の調教現場を覗いてしまった翌朝、二人きりの家で羞恥なく股を開く美人妻の罠に堕とされるまで
若葉結希(わかばゆうき)が出演した「マゾ人妻NTR」シリーズの108分作品です。



マゾ人妻NTR 先輩夫婦の淫猥な企み 若葉結希
深夜の隙間から見えた光景が、翌朝の理性をすべて溶かした
数年ぶりに再会した先輩に泊めてもらった夜、廊下の向こうから漏れる声に引き寄せられてしまった俺が扉の隙間から見たのは、先輩に調教される若葉結希の姿だった。
細い首筋から鎖骨、張りのある丸い乳房と薄く色づいた乳首、すらりと伸びた脚の付け根まで惜しみなく晒されたその肉体が、薄暗い和室の中で艶かしく揺れていた。
興奮と罪悪感が混ざり合ったまま朝を迎えると先輩の姿はなく、残されたのは羞恥のかけらも見せずにこちらへ体を寄せてくる結希さんだけで、あの夜の光景を脳裏に焼きつけたまま逃げ場を失っていく。

















股を開いて中出しをねだる美人妻が、最初からすべて計算していた
足指を舐めさせ、アナルまで奉仕させ、命令するたびに嬉しそうに顔をほころばせる結希さんの変態性が剥き出しになっていく。
和室の畳の上で両脚を大きく割り開き、自分で割れ目を弄りながら笑顔で中出しをねだるその顔に、気の利く美人妻の面影はもうない。
俺が罠にはまったと気づいたのは、先輩から「抱いてやってくれないか」という電話が鳴った後だった。
最初から仕組まれていた、その事実が興奮をさらに深いところへ押し込んでいく。



