渡部ほの、大嫌いな昭和パワハラ上司と出張相部屋で媚薬を盛られた巨乳新卒OLがドロドロに濡れた股間を抑えられずオヤジチンポに墜ちるまで
渡部ほの(わたなべほの)が出演した「媚薬キメセク相部屋NTR」シリーズの125分作品です。



出張先ホテルで令和のゆるムチ生意気新卒と相部屋に…媚薬と昭和の絶倫チ●ポでこの社会の厳しさを分からせてやった。 渡部ほの
タイトスカートに黒ストッキング、その巨乳がオヤジに狙われていた
入社したての春、毎日残業で好きな彼にも会えず、唯一の憂さ晴らしは小沢のことを愚痴ることだけだった渡部ほのに、よりによって二人きりの出張命令と相部屋が言い渡された。
グレーのタイトスカートとニットトップスに包まれたむっちりした巨乳と張り出した尻は黒ストッキングの脚と合わさって、隣を歩くオヤジの視線を釘付けにしている。
内心キモいと思いながらも愛想笑いで耐え、彼に連絡して正気を保っていたほのが、反省会の席でグラスに注がれたお酒を飲み干したとたん、股の奥がじわじわと熱くなり始めた。







媚薬でドロドロに濡れたパンツを見られ、昭和の絶倫チンポに貫かれた
下着がドロドロに濡れて、自分の身体がどうにかなってしまいそうな感覚の中、フル勃起したチンポをぶら下げてニヤニヤ近づいてくる小沢を前にしてほのは動けなかった。
嫌いだと思っていた脂ぎった顔が迫り、石鹸で泡立てた石けん水でぬるぬるになった巨乳を揉みしだかれながら風呂場で身体を密着させられ、逃げ場のないベッドの上では黒ストッキングを膝まで下ろされたまま後ろから昭和の絶倫チンポをめり込まれて、止めてと言っていたはずの口から止まらない喘ぎ声が漏れ続けた。
媚薬キメセクNTRに落とされたほのの、あの濡れた瞳がどこまでも深かった。

