山川としえ、中華屋の出前おかみが純白の割烹着から透ける黒網タイツで若い男に貪られ伸びるラーメンも忘れて堕ちるまで
山川としえ(やまかわとしえ)が出演した「○○のおばん」シリーズの60分作品です。
襲われた中華屋の出前のおばん
純白の割烹着から透ける黒網タイツに、若い男は理性を失った
地域密着の中華店で名物おかみとして働く山川としえ、出前先の若い男の部屋で純白の割烹着の下から黒い網タイツが透けて見えた瞬間、部屋の空気が変わった。
のびていくラーメンには目もくれず、男は熟れた体に貪りついていく。
長年の勤労で刻まれた肉体の柔らかさが、若い男の欲を煽り立てた。
出前どころではなくなり、口も体もひたすら求められ続けた
頬張らされた肉棒に舌を這わせながら、山川としえは戸惑いつつもどこか満更でもない表情を浮かべる。
押し倒され首筋に吸い付かれるたびに漏れる声は、おばんという言葉には似合わない艶を帯びていった。
出前の途中で始まった行為は、伸びきったラーメンとともに誰にも邪魔されず続いていった。
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