山本ちづこ、甲州身延路の母子旅行で和服の熟れ乳を揉みしだかれ息子に堕とされる禁断交尾
山本ちづこ(やまもとちづこ)が出演した「母子交尾」シリーズの88分作品です。
母子交尾 【甲州身延路】
高圧的な夫から逃げた甲州身延路の旅、傘の下で母と息子の距離が縮まっていく
高圧的な夫、誠一郎に嫌気が差したちづこは、息子の和也と二人きりで甲州身延路へ逃げるように旅に出た。
相合傘で並んで歩くうち、母を気遣う和也の優しさに、ちづこの中で夫には感じなくなった温もりが募っていく。
東屋で顔を寄せ合い唇が触れる寸前まで近づいた瞬間、もう後には引けないと悟った。
走る車の中では息子の手が首筋から着物の胸元へと忍び込み、熟れた乳房が強引に揉みしだかれ、ちづこは声を押し殺しながら身を仰け反らせた。
旅館の夜、和服の帯を解かれた母は息子の腕の中で禁断の交尾に堕ちた
宿に着いてからも二人の間に流れる空気は張り詰めたままだった。
差し向かいで酌を交わしながら、ちづこは杯を口に運ぶ手を震わせ、和也の視線から逃げるように目を伏せる。
だが腹の底では、もう止められないという予感が渦巻いていた。
夜が更け、和服の帯をほどかれると、豊かな熟れ乳があらわになり、乳首はすでに硬く尖っていた。
息子の指と舌に這い回られるたびに母の身体は火照りを増し、理性の最後の一線を越えて和也を迎え入れる。
甲州の山間の宿に、母と息子だけの熱い吐息が長く籠り続けた。
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