山中えみ、拘束された細身ボディが猿轡と緊縛で抵抗を封じられ電マとポルチオ責めに下半身を痙攣させるまで
山中えみ(やまなかえみ)が出演した「爆沈!逝きごろし」シリーズの131分作品です。
電マ×くすぐり×ポルチォ処刑 SUPER REMIX ECSTASY 爆沈!逝きごろし 第3弾
結婚になど興味はないと言い切っていた女が、覚めた先は鉄パイプに縛り上げられた檻の中だった
薬を盛られ拉致されたえみが意識を取り戻すと、両脚を大きく開かされたまま麻縄で肩から胸元まで縛り上げられ、口には猿轡を噛まされていた。
仕事に逃げて女としての悦びを知らずにきた細身の肢体が、鉄パイプの枠組みに晒され逃げ場を失う。
やがてオイルを塗りたくられた素肌が照明を照り返し、無毛に近い薄い茂みの下の割れ目が無防備にさらけ出される。
拘束され身動きできないまま、謎の男達の視線だけが肌の上を這い回っていった。
電マとポルチオ責めに、強がっていた表情が崩れ落ちた
四つん這いに縄で縛られた細い腰が宙に浮かされ、両手首を後ろで一纏めにされたえみの膣口に電マの振動が押し当てられる。
固く結ばれた表情が次第に歪み、小ぶりな乳首は充血して尖り、濡れた割れ目がひくつき始めた。
革枷で両足首を固定され大開脚のまま仰向けにされると、今度はポルチオの奥まで指と電マで責め抜かれ、声にならない嬌声とともに下半身が痙攣する。
処女のように男を拒んでいた身体が、拘束の中で初めて女の悦びに降参した瞬間だった。
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