吉永あき、緋色の拘束衣を縄で締め上げられ蝋燭の滴と浣腸液で連続イカされ続けトランス状態に堕ちた
吉永あき(よしながあき)が出演した「拷問マゾ玩具 連続イカせ調教」シリーズの91分作品です。
拷問マゾ玩具 連続イカせ調教2 吉永あき
緋色の衣装を纏った吉永あきが、荒縄と蝋燭の責め場に引きずり出された
胸元を大きく開いた緋色の衣装に包まれた吉永あきの肢体が、荒縄で宙に締め上げられる。
指で口をこじ開けられ唾液を垂らしながら、至近距離から落とされる蝋燭の熱に細い肩がびくんと跳ねるたび、余裕だった表情が歪んでいく。
仰向けに転がされ衣装の合わせ目がはだけると、火照った白い肌と赤い布地のコントラストが浮かび上がり、覚悟していたはずの苦痛と快楽の境目があっという間に溶けていった。
浣腸液とフィストで膣奥まで犯され、野外吊るしでヘロヘロのまま連続イカされた
股座を割り開かれた衣装の奥へ大量の浣腸液が注ぎ込まれ、腹の奥がきゅうっと締まる感覚に吉永あきの腰が勝手に揺れ出す。
続けて拳がねじ込まれる強●フィストに膣口が限界まで押し広げられ、涙と唾液でぐしゃぐしゃの顔のまま嬌声だけが響く。
新兵器の蝋燭責め装置が絶え間なく熱を落とし続ける中、野外の空中に貼り付けられて晒された肢体は、誰の目にも止められないままイキ果ての痙攣を繰り返していた。
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