吉永純、拘束された女子大生ボディに電マと指マンが襲いかかり21秒噴水潮吹きで理性崩壊するまで
吉永純(よしながじゅん)の118分作品です。
現役有名国立大生の連続イカセFUCK 吉永純
拘束されたまま男たちに囲まれ、国立大生の肉体がじわじわと暴かれていく
黒下着に包まれた細身の肉体を大きく開脚で拘束され、両脇から伸びる手に乳房と股間を同時に弄られる吉永純。
現役有名国立大生という肩書きとは裏腹に、二人がかりで乳首を舐められ吸われるうちに表情が崩れ始め、恥ずかしさを押し殺していた唇から甘い声が漏れていく。
黒いストッキングの奥でじっとり湿った陰部に電マの振動が押し当てられると、拘束された腰が勝手にびくびくと跳ねた。
賢さを誇っていたはずの肉体が、玩具ひとつで従順になっていく。
マンぐり返しの指マンで21秒の噴水潮吹き、絶頂を重ねた肉体が最後に崩れ落ちる
黒いレースの下着を剥がれマンぐり返しに固定された吉永の股間へ、指が深く沈められる。
すでに充血しきった陰唇がくぱぁと開き、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を響かせながら指マンが続けられると、突然勢いよくビチャビチャと潮が噴き出し21秒間止まらない。
電マと指と男根が入れ替わり立ち替わり襲いかかり、バックで膣奥を突かれるたびに絶叫し、騎乗位で自ら腰を振っては何度も果てていく。
大量の玩具と無数の男に啼かされ尽くした国立大生の肉体は、最後は声も出せずくたりと横たわったまま、まだ小刻みに震え続けていた。
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