吉永麗子、息子を溺愛する熟母が台所で抱き寄せキッチンの流し台で母子だけの愛の楽園に溺れ中出しまで許すまで
吉永麗子(よしながれいこ)が出演した「熟母の園」シリーズの84分作品です。
近親相姦 熟母の園 吉永麗子
台所に立つ母の背中を見つめ続けた息子が、ついに母の腕の中に抱き寄せられた
引っ込み思案で家から出ないたけしが見つめる先には、いつも台所に立つ母・吉永麗子の後ろ姿があった。
割烹着の下で揺れる熟れた乳房と、洗い物のたびにしなる腰つきを目で追う日々、その視線に気づかぬふりをしながら麗子は息子を甘やかし続けていた。
ある日ついに台所で息子を抱き寄せ、着衣の上から股間に手を這わせると、母子二人だけのこの家に外の目など届かないという安心感が、禁断の境界線をあっさりと溶かしていった。
キッチンの床に押し倒され、熟母の肉体が息子のものに染め上げられていく
流し台のそばに押し倒された麗子の着物の裾がはだけ、むっちりとした太腿と熟れた尻が息子の目の前にさらされる。
股を割られ顔を埋められると、堪えきれない声が漏れ、唇を重ねながら舌を絡め合うキスで母と子の境界はさらに崩れていく。
覆いかぶさる息子を受け入れた麗子の腰が自ら揺れ始め、奥深くに精を放たれる瞬間、愛の楽園と化したこの家で母の肉体は息子だけのものになったことを、荒い息遣いと火照った肌が静かに語っていた。
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