吉根ゆりあ、Mカップ111cmのぼよんぼよん巨乳保育士がおっさん園児のおちんぽにパイズリ・ローション・騎乗位で搾り取るおっぱい保育園開園
吉根ゆりあ(よしねゆりあ)が出演した「おっぱい保育園」シリーズの101分作品です。



おっぱい保育園 吉根ゆりあ
Mカップ111cm、青筋の浮いた爆乳を両手で持ち上げるゆりあ先生の保育園に入園した
ライトブルーのエプロンワンピースから溢れ出すMカップ111cmの爆乳、青筋が透けて見えるほど張り詰めた皮膚に黒ずんだ大きな乳首、吉根ゆりあ先生が両手で持ち上げながら「こうやってモミモミするんだよ~」と柔らかく揺れる乳の揉み方を自らの体で教えてくれる。
おっさん園児が夢中になって乳首をチュパチュパ吸いしゃぶるたびに甘い声が漏れ、すっかり感じてしまった先生はご褒美に硬く膨らんだちんちんをあの巨乳の谷間にゴシゴシと挟み込んで、たっぷりとした乳肉の重さと柔らかさでパイズリ奉仕、谷間にどろりとぶちまけられた精液が白く濡らしていく。
ローションがなみなみと張ったプールでは水着から飛び出たヌルヌルのおっぱいを体中に這わせ、授乳スタイルで甘える園児のちんちんを握ってゆりあ先生自らシコシコ、あふれ出す乳汁のように精液を搾り取る。

















スケスケレオタードで電マにイキ乱れ、おまんこに受け入れてぼよんぼよんと揺れ続けた
スケスケのピンクレオタードに着替えたゆりあ先生にローター・電マ・バイブが次々と当てられ、ぽっちゃりと柔らかい太ももを震わせながらおまんこをぐちょぐちょに濡らしてイキまくる姿はもう先生の顔じゃない。
我慢しきれなくなった園児たちのちんちんがぬかるんだおまんこにズボッと収まり、腰を打ちつけるたびにMカップの爆乳がぼよんぼよんと激しく弾む。
上に乗っかった先生がお手本とばかりに腰を振り始めると111cmの乳がばいんばいんと跳ね回り、乳肉のその揺れ方だけで射精してしまいそうになる。
ゆりあ先生の巨乳は、一度見たら頭から離れない。


