吉岡奈々子、はち切れんばかりの巨尻を突き出し息子に顔を埋めさせた39歳母が禁断の肉棒で尻肉を揺らすまで
吉岡奈々子(よしおかななこ)が出演した「近親相姦 母のお尻」シリーズの79分作品です。
近親相姦 母のお尻 吉岡奈々子39歳
紫ニットの胸元に息子の手が伸びた瞬間、39歳母の抵抗は形だけだった
和室の片隅で着物襟の白いブラウスに紫のニットを重ねた吉岡奈々子の胸元に、息子の手がゆっくりと差し込まれる。
指輪をはめた手で胸を押さえ、頭では拒まなければと思いながらも、揉みしだかれるたびに声が漏れてしまう。
ニットをたくし上げられピンクのブラが露わになると、硬くなった乳首を指先で摘まれ背中が反り返った。
長年隠してきた母の柔肌が、息子の視線と指先に晒されていく。
長い脚と巨尻を突き出し、電マで濡らされた母体が肉棒を迎え入れた
仰向けにされた奈々子は脚を大きく開かれ、濃い茂みの奥に電マを押し当てられる。
甲高い声を上げながら乳首を自ら摘み、込み上げる快感に腰を浮かせていく母の股間はすでにぐっしょりと濡れていた。
四つん這いにさせられ、はち切れんばかりの巨尻を突き出すと、息子はその丸みに顔を埋め夢中で貪る。
頭では拒絶しながら肉体は正直で、大きな尻を自ら振り立てながら禁断の肉棒を深く呑み込んでいった。
腰を揺らし続ける巨尻の震えだけが、母の理性が崩れた証として部屋に残った。
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