吉岡奈々子、風呂上がりでほろ酔いの姉貴がピンクキャミの胸元を揺らしながら弟の股間に食らいつき近親相姦の一線を騎乗位で越えるまで
吉岡奈々子(よしおかななこ)の120分作品です。
風呂あがりの姉貴に… 吉岡奈々子
風呂上がりのビールでほろ酔いになった姉が、弟の股間に顔を埋めた
洗い髪のまま薄手のピンクキャミ一枚でビールを呷る吉岡奈々子が、酔った勢いで弟をからかいながら距離を詰めてくる。
レース縁の胸元から覗く豊満な乳房の谷間と上気した肌を見せつけられ続けた弟は、もう平静を装えなかった。
唇を奪われ首筋に舌を這わされた奈々子は抵抗するそぶりも見せず、そのまま膝をついて弟のズボンに手をかけると、張り詰めた性器を咥え込んで喉奥まで頬張り始める。
姉と弟という一線を越える自覚がありながら、口の中で硬さを増していく感触に奈々子自身も止まらなくなっていた。
黒レースの下着を脱がされ、姉の尻が揺れ乱れるまで突き上げられた
低いちゃぶ台に上体を押し付けられた奈々子は、黒いレースショーツを剥ぎ取られると丸みのある尻を高く掲げたまま後ろから貫かれ、指の跡が残るほど腰を強く掴まれて突き上げられる。
やがて体勢を入れ替えた奈々子は自ら腰を跨ぎ、ピンクのショーツだけを残した腰を上下に打ち振って騎乗位で深く迎え入れた。
乱れた前髪の下で瞳を潤ませ、弟の上で何度も果てを迎える姉の肌には汗と上気した赤みだけが残り、二人暮らしの部屋には荒い息遣いだけが長く響いていた。
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