吉岡なつみ、ピンク体操服から裸エプロンまで着せ替えて悶えた小柄ボディが精液まみれのちんちんをお掃除フェラで舐め尽くすまで
吉岡なつみ(よしおかなつみ)の114分作品です。
お菓子系少女、どきどきH体験! 桃色の時間 吉岡なつみ
ピンク体操服の小柄な肢体が、汗ばみながら差し出されていった
白のポロシャツにピンクの短パンを合わせた体操服姿で待っていた吉岡なつみが、後ろから伸びてきた手にショートパンツをずらされていく。
ミニ系の小柄な体は密着されるだけで逃げ場をなくし、恥ずかしさよりも期待が勝っていく吐息が漏れた。
四つん這いにされた尻の割れ目にペニスがあてがわれると、細い腰がびくんと跳ねて挿入を待ちわびる格好になった。
白スク水も裸エプロンも脱ぎ捨てて、精液まみれのちんちんに吸いついた
透けそうな白スク水、女子校制服、裸エプロンと衣装を替えるたびに突かれ続け、なつみの肌はじっとりと汗ばんでいく。
仰向けで挿入されながら胸を揉みしだかれ、快感に頬を紅潮させて何度も腰を震わせた。
ようやく放たれた精液を顔と体に浴びると、なつみは自らちんちんに舌を這わせてお掃除フェラを始める。
ピンク色の舌先が丁寧に絡みつく様子は、まだ物足りないと言わんばかりだった。
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