由衣陽菜、大嫌いなパワハラ店長の娘をバックルームで生ハメ中出し、制服はだけたFカップ巨乳を好き放題揉みしだいてそのまま肉便器にしてやった
由衣陽菜(ゆいひな)の117分作品です。



大嫌いなパワハラ店長の最愛の娘をバイト中にこっそり寝取りまくって中出し肉便器にしてやった。 由衣陽菜
毎日陰湿に詰めてくる店長の娘が、慰めに来たのが運の尽きだった
毎日毎日、些細なミスを大げさに吊るし上げ精神的に追い詰めてくる店長のせいでギリギリまで消耗していたある日、バックルームで一人うなだれていたところに現れたのが由衣陽菜だった。
チェックのミニスカートに制服のシャツ、バイト仲間として働く顔なじみのあの子が、心配そうに覗き込んでくる。
大嫌いなあいつの娘に慰められるという状況が頭の中でぐるぐると絡まり、気づいたときには手が動いていた。
シャツをはだけて零れ落ちた白くて丸い乳の塊は想像をはるかに超えたFカップで、乳首の形まではっきりわかる柔らかな膨らみを目の前にしたら、もう止まれなかった。







店長がレジに立っているそのすぐ裏で、娘の口と穴を好き放題使った
棚に手をつかせてスカートをめくりあげ、ゴムなしで一気に奥まで押し込んだ瞬間、陽菜の口から漏れたのは拒絶じゃなかった。
バックルームの床に座らせて巨乳を揺らしながら喉の奥まで咥えさせ、テーブルに突っ伏した姿勢でそのまま腰をぶつけ続けると、トロけた顔でよがり声を漏らし始める。
大嫌いな店長がすぐそこのレジで立っている間中、その娘の中に何度も生で射精した。
汗で濡れた白い胸と、快楽に染まっていくあの顔が、積み上がってきた鬱憤をすべて塗り替えていった。

