雪見紗弥、縛られるのはいやと言いながら焦らし責めにトロトロ堕ち縛ってと連呼する緊縛調教
雪見紗弥(ゆきみさや)が出演した「快楽女の手帳」シリーズの114分作品です。
快楽女の手帳4 雪見紗弥
白い下着を剥かれ焦らされるたびに、紗弥の口から出た拒絶が崩れていく
ソファに横たわりスカートをたくし上げられた雪見紗弥が、縛られるのはいやと小さく首を振る。
だがその制服のような白いブラウスを脱がされ、レースのブランジェールとショーツだけの姿にされると、指先一つで下腹部を撫でられるだけでも腰が小刻みに揺れ始めた。
焦らして焦らしてトロトロにしてさらに焦らすという責めに、拒んでいたはずの唇が震え、瞳は潤みを帯びていく。
いやと言いながら股をすり寄せる肉体が、すでに本音を暴露していた。
縛ってと連呼した紗弥が、後背位で貫かれ乱れ果てる
焦らされ続けた末に紗弥の口から溢れたのは、縛って、縛ってーっという懇願だった。
知らなかった快楽の扉を自ら開いたその顔は上気し、唾液に濡れた喉元を舐め上げられるだけで甲高い声が漏れる。
四つん這いにされた白いヒップを突き出し、後ろから一気に貫かれると背筋がしなり、縄も知らぬ間に食い込むほどの昂りで膣が肉棒を締め付けた。
一本の縄の魅力に取り憑かれた紗弥の肌には、まだ覚めやらぬ快楽の火照りが赤く残っていた。
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