雪代美鳳、密室タクシーに乗り込んだムチムチミニスカ美女が媚薬ドリンクで落とされ後部座席で赤いパンティを剥かれ好き放題に犯され続けた



ミサキ 密室タクシードライバー 雪代美鳳
体調不良の隙をついた一杯が、後部座席の密室を快楽の檻に変えた
病院へ向かうため乗り込んできた雪代美鳳は、ミニスカートからむっちりとした太腿をこぼれさせ、薄いトップスの下に豊かな胸の丸みを滲ませていた。
体調が優れないと窓の外に視線を向けるその横顔は整っていて、静かにしてくれと冷たくあしらう態度すら色気になっていた。
乗車料金が半額になると告げると迷わず口をつけたドリンクが効いて、後部座席でぐったりと眠り込んだ美鳳のミニスカートは自然と捲れ上がり、赤いレースのパンティが無防備に晒された。
駐車場に車を停め後部座席に乗り込むと、衣服を割って露わになった赤いブラに包まれたボリュームのある乳房と、指でなぞるだけで濡れてくる柔らかいマン筋が待っていた。

















意識が戻っても濡れたマン筋は正直で、最後は自分から腰を揺らしていた
ヤリ部屋に運び込まれた美鳳の口にチ○ポを押し込み、側位・バックと体位を変えながら締まりの良い濡れマン筋を奥まで突き続けていると、うっすら開いた目がキョロキョロと辺りを確認し始めた。
嫌がる口とは裏腹にビクビクと痙攣する股間は正直で、個人情報と動画をネタに従わせると対面座位でチ○ポを根元まで咥え込み、張りのある乳房を揺らしながら腰を落としてくる。
ダメと言いながらイキ痙攣が止まらなくなった美鳳は、やがて自分の手でマン筋を掻き混ぜ始め、電マを押し当てられると甲高い声を上げて何度も達してしまった。
仁王立ちフェラで上目遣いにしゃぶりながら精子を浴び、お掃除フェラでチ○ポを舐め上げる美鳳の顔には、もう病院に行く気など残っていなかった。
