雪代美鳳、清楚顔の淫乱美女が媚薬でとろけて先端を滑らせただけで『イクイクっ!』と痙攣するドスケベな身体を晒した
雪代美鳳(ゆきしろみほ)が出演した「媚薬キメセク」シリーズの62分作品です。



まほ 媚薬キメセク 雪代美鳳
スポイトの液を舌で舐めとる目がキラキラした清楚顔の裏に、ドスケベな本性が隠れていた
黒髪さらさら、赤いリップ、坂系アイドルそのままの整った顔立ちをした雪代美鳳がスポイトを口に含み、うっとりした表情で液状の媚薬を舌の上に垂らしていく。
スモークを肺の奥まで吸い込んで恍惚とした顔になるその瞬間から、清楚な外見の内側に潜むドスケベな本性が滲み出てくる。
カットソーをクロスさせて胸元を押し上げると、筋肉の筋でくっきりと丸く張り出した巨乳と上向きに尖った乳首が露わになり、早く触れてくれと言わんばかりにベッドへと身を投げ出した。
媚薬が回り始めた肌は指が触れるだけでビクビクと跳ね、震えるような喘ぎ声が部屋の空気を変えていった。

















先端を当てただけでイク身体が、膣奥への中出しでヒクヒクと白濁を垂らした
手マンで身震いしながら悦に落ちた美鳳は、そのまま上目遣いで極太チンポを唇に押し当て、美味しそうに舌を這わせてしゃぶりついた。
マンコに媚薬を垂らした瞬間に腰が震えて口にも入れてと訴え、チンポの先端を濡れた割れ目に滑らせただけで全身を痙攣させてイッた。
膣奥まで押し込んでズブズブと突き上げるたびに声が掠れるほどヨガり、高速ピストンでは白目をむくように全身で絶頂を受け止めた。
クリを責めながらのバックでも、正常位で膣奥に生中出しされた後も、溢れた白濁を手マンで押し込まれながら連続絶頂し続けた美鳳は、最後に電マを自ら股間にグリグリとあてて恍惚顔でイキ果て、焦点の合わない笑顔のまま脱力した。
その顔が、このドスケベな女の本当の素顔だった。


