雪代美鳳、付き合ってないのに互いを気にして中出しし合うセフレでも彼女でもない甘い関係のラブラブ生Hで白い巨乳がぶるんと揺れる



半中半外半彼女 みお 雪代美鳳
名前もない関係なのに、みおのことが頭から離れなかった
キャップを目深に被って上目遣いで微笑む雪代美鳳、通称みお。
カフェで向かいに座ってその顔を見ていると彼女と呼びたくなるのに、そう言葉にした瞬間にこの空気が壊れる気がして誰も口にしない。
車の助手席で白い太ももをぴったりと閉じて座るみおの横顔を盗み見しながら、この関係に名前をつけなくていい理由を探し続けていた。
付き合ってはいない、でも暇ができればお互いを探して連絡して、会えばすぐに体が求め合う。
ピンクのレースブラから今にもこぼれ落ちそうな白く丸い巨乳をトップスの上から揉みほぐされてうっとりと目を閉じるみおを見ていると、これはもう感情がある証拠だと誰でもわかる。












セフレとも彼女とも言えないまま、中に出してまた抱きしめた
ブラをずらして剥き出しになった巨乳が重力に従ってたわむのを目に焼き付けながら、バイブで濡らして、生で挿れて、ずぶずぶと奥まで押し込んでいく。
足を大きく開いたまま目を細めて喘ぐみおの白い裸体は、どこからどう見ても彼女のそれだった。
他の女も抱いている、でも浮気はしてほしくないと思っている、その矛盾に誰も答えを出せないまま中に出した。
ぐったりと横たわって乱れた黒髪を床に広げるみおの裸を見下ろしていると、この関係に名前なんていらないと思えてくる。
ただ、次また会いたいとそれだけが確かだった。

