雪代美鳳、隣に越してきた教え子が制服のまま部屋に上がり込んで先生を誘惑してくる禁断の壁一枚越しの関係
雪代美鳳(ゆきしろみほ)の127分作品です。



教え子のJ系が隣に引っ越してきた!?勝手に家に上がり込んできて僕を誘惑してくる… 雪代美鳳
「運命じゃないですか?」と笑う制服姿の教え子が、隣の部屋に越してきた
帰り道で偶然声をかけてきた教え子の雪代美鳳が「私、そこのマンションに引っ越してきたんですよ」と言った瞬間、背筋が凍った。
サラサラの黒髪、整った顔立ち、プリーツスカートから伸びる細い足、制服越しでも伝わる体の柔らかさ、教壇の上から意識しないようにしていたあの子が壁一枚隣に住んでいる。
翌日にはもうインターホン越しに「先生〜♡」と笑顔を映してきて、断りきれずドアを開けてしまった自分の弱さが、すべての始まりだった。

















制服の前を乱したまま、彼女は「お隣さんなんだから大丈夫ですよ」と囁いた
ソファに座った距離が縮まるたびに、まともな教師でいようとする理性が音を立てて崩れていった。
積極的に体を寄せてくる雪代に押し流されるように唇が重なり、制服姿のまましゃがみ込んで腹筋に舌を這わせながら「大丈夫ですよ先生♡ お隣さんなんだから」と上目遣いで囁いてきた。
禁断だとわかっていても、その言葉が妙な安心感に変わってしまったことに気づいたときには、もう遅かった。
壁一枚を挟んで毎日顔を合わせる距離で、どこまで深みにはまっていくのか。



