夢乃あいか、媚薬NGのあいかちゃんのお風呂もプールも全部媚薬漬けにしたらカラダが熱いってバレても全身ガンギメでアヘ顔オホ声が止まらなかった
夢乃あいか(ゆめのあいか)の120分作品です。



媚薬がすぐ効くあいかちゃんのお風呂の水をほぼ媚薬にしてみた!(プールも)そしたらやっばいガンギメセク! 夢乃あいか
媚薬NGのあいかちゃんを、媚薬まみれのお湯とローションでこっそり油断させた
撮影後も数時間カラダが疼き続けて声がガラガラに枯れるからキメセクはもう嫌だと宣言していた夢乃あいか、ツインテールの三つ編みが似合う愛らしい顔立ちの奥に爆乳を隠し持つそのギャップが余計に性質が悪い。
イメージ撮影という名目で完全に油断させて、プール用の水も経口媚薬入りのお風呂のお湯もローションも全部媚薬まみれに仕込んだ。
バスタブの中で柔らかく張り出した重たい乳房を濡らしながらクンクンと臭いを嗅ぎ始めて少しモジモジし始めるあいかちゃん、気のせいだと思ったのか自分から肌に擦り込んでいくその姿が最高の導火線だった。








全身に染み渡った頃には、あの口から止まらないアヘ声が溢れ出していた
カラダが熱い、何か入れたでしょと正確に看破されたときにはもう手遅れで、媚薬ローションでテカテカに濡れ光る白い肌と重力に逆らって盛り上がる爆乳が汗と液体でぐっしょり滲んでいた。
口を大きく開けて天を仰ぎ、ぷっくりした太ももをガクガク震わせながら絶頂を繰り返すたびにNGを言っていたあの顔が崩れ落ちていく。
声も枯れる、数日間カラダが疼く、それがわかっていても止められないガンギメの快楽に全身を明け渡したあいかちゃんのアヘ顔は、想像していた以上のものだった。

