夕日ちづる、セーラー服のまま手首を縛られデビュー期の初々しい肉体が拘束の中で濡れていった
夕日ちづる(ゆうひちづる)が出演した「JUKEBOX」シリーズの337分作品です。
夕日ちづる JUKEBOX 1st.
セーラー服姿のまま後ろ手に縛られ、ちづるは抵抗できなくなった
紺のセーラー服を着たまま手首を縄で縛られ、逃げ場のないベッドに押し倒される夕日ちづる。
まだあどけなさの残る顔立ちと、制服の下でこぼれ落ちそうな胸の膨らみが、拘束された格好のまま小刻みに揺れる。
抵抗する素振りを見せながらも、男の手が肌をなぞるたびに頬が赤く染まっていき、羞恥と快感がない交ぜになった表情を隠せなくなっていった。
口に含まされ、最後は組み敷かれたまま肉体を明け渡した
黒いストッキングに包まれた太腿を大きく割り開かれ、男の股間を口に含まされたちづるの表情が蕩けていく。
縛られた手首がシーツを掻き、拘束のまま突き入れられるたびに制服の胸元が乱れて乳首が覗く。
デビューしたばかりの初々しい肉体が、縄と男の欲望に何度も晒され、セーラー服のまま果てていく姿だけが記録として残された。
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