結妃しずく、黒パンストの蒸れた匂いを嗅ぎながらオナニーしていた部下の弱みを握った女上司にいいなりにされ足責めと猥褻指導で一日中玩具にされるまで
結妃しずく(ゆうきしずく)が出演した「魅惑の黒パンスト女上司」シリーズの122分作品です。



魅惑の黒パンスト女上司 結妃しずく
仮眠中の上司の黒パンスト足裏に顔を埋め、バレてはいけないと知りながら止まれなかった
紺のスーツに白シャツ、胸元が大きく開いてレースのブラがちらつく結妃しずくの隣で資料を仕上げていたあの夜、ふと振り返ると彼女はソファに横になって目を閉じていた。
タイトスカートから伸びる黒パンストに包まれた長い脚、その足裏が目の前にあって、一日中履き続けた黒パンスト特有のムレた匂いがツンと鼻をついた瞬間に理性が飛んだ。
バレたらすべてが終わる、そんなことは頭でわかっていたのに、匂いを嗅ぎながら無我夢中に手が動いていた。
シャッター音が部屋に響いて、顔を上げるとスマホを向けてニヤッと笑うしずくさんがそこにいた。

















弱みを握られた部下は、黒パンスト足責めと猥褻指導で一日中いいなりにされた
証拠を手に入れたしずくさんの目が変わり、足裏を顔に押し付けながら「ほら、大好きなパンストよ」と低く囁く声には職場での上司然とした仮面が一切なかった。
黒パンスト越しに顔面を踏み、足指を舐めさせ、パンストに包まれた美脚でペニスをじっくりと擦り上げる足コキ、口を開けた状態でイヤラシイ言葉と足責めで射精寸前まで焦らし続ける、しずくさんの性欲が満たされるまで体位を変えながら何度でも繰り返される性交。
豊かな胸をはだけてボンデージ姿で跨り、自分が満足するまで腰を止めない女上司の顔は、あの職場で見せていた顔とはまるで別人だった。
その夜以来、俺はしずくさんの玩具になった。



