実子だけを溺愛して禁断を越えた母と、冷遇された連れ子の告発で怒りに燃えた実母まで乗り込んでくる近親相姦の連鎖
「近親相姦」シリーズの113分作品。近親相姦×お母さん×クンニ。
近親相姦 母の溺愛
息子の世話を焼くエプロン姿の熟女に、最初から母親ではない女の匂いがあった
再婚相手の連れ子には冷たく、実子の隆志だけを溺愛してきた母・かすみ。
柔らかな体つきの熟女がエプロン姿で息子の世話を焼く日常は、傍から見れば普通の家庭だ。
だが隆志の体に触れるたびに手つきは母親のそれを超えていて、密着しながら世話を焼くその眼差しには、最初から女の匂いが混じっていた。
クンニで濡れたオマ○コが、愛情と欲望の境界線を溶かしてしまった
溺愛が形を変える瞬間は、クンニを受けた熟れたオマ○コが濡れ始めたときに訪れた。
息子の舌が股間に沈むほど理性が溶けていって、気づけばかすみは自分から腰を押し付けていた。
愛情か欲望かを問うことがとっくに無意味になった密室で、母と息子という関係はもう意味をなさなくなっていた。
連れ子の訴えで怒りに燃えた実母が、この家庭の歪みに踏み込んでくる
冷遇に耐えられなくなった連れ子が実母・由梨に連絡を入れたことで、この家庭の歪みは外に漏れ出す。
怒りをぶつけに乗り込んできた由梨がかすみと向き合うとき、この話がどこへ転がっていくのかは、まだ誰にもわからない。
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