後継者選考で破門された弟子の憎悪がレズSM復讐に変わる、縄で縛り上げ辱め続ける蛇縛のレズリンチ第2弾
「蛇縛のレズリンチ」シリーズの90分作品。縛り・緊縛×SM×辱め。
蛇縛のレズリンチ 2
女緊縛師の弟子として縄を学んだ女が、後継者に選ばれなかった日から変わった
女緊縛師のもとに集まった6人の愛弟子が、後継者選考という審判を受ける。
縄を学び支配する側に立つことを目指してきた女たちの中で、破門を言い渡された者がいた。
黒革に包まれた女でも白いワンピースの女でもなく、ごく普通の格好でそこに立っていた女が、その瞬間から別のものに変わっていった。
破門の恨みが熟成されて、縄が凶器に変わった
破門の恨みがSM拷問として解き放たれる。
縄で縛り上げ、身動きを奪った体に容赦ない責めを重ねる。
乳首を捻り、濡れたオマ○コを指でこじ開け、辱めが続くうちに体が変わり始める。
抵抗していた腰が縄の締め付けに合わせてくねり出し、気づけば自分から押しつけていた。
憎悪が快楽を呼び込んで、誰も止まれなかった。
縄が食い込んだままの体が、この夜の続きを物語っていた
拷問が終わっても縄はまだ体に食い込んでいる。
快楽に声を上げ、抵抗する力をすべて使い果たした女がようやく静かになった頃、支配した側の女もまだ手を放していない。
嫉妬と憎悪から始まった夜の、続きがある。
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