五十路を過ぎてもSEXが止まらない熟女3人が若い男を相手にシックスナインで舐め合い騎乗位で腰を振り狂う五十路の性
「○十路の性」シリーズの86分作品。熟女×騎乗位×シックスナイン。
五十路の性 9
五十を過ぎても女でいたいオバちゃんたちの、まだ火の消えていない体
五十を過ぎても「まだ女でいたい、SEXしたくてたまらない」と本気で思っているオバちゃんたちが集まった。
むっちりとした腰回りと張り感を残した胸が悩ましい小野里さん、とても五十には見えない若々しさで熟れた色気を漂わせる刹那さん、愛くるしい顔立ちに似つかわしくない欲深い目をした霞さん。
3人とも最初は普通に若い男と向き合っているだけだが、体はとっくに準備を始めていた。
触れられた瞬間に正直になる体が、年季の分だけ深くいやらしかった
パンティの中はすでに濡れていて、指を差し込まれるとオマ○コが勝手に締まった。
シックスナインで濡れた性器を顔に押し付けながら腰をくねらせ、騎乗位に切り替えた途端に自分から激しく腰を落とし始める。
若い娘には出せない腰の使い方でチンポを根元まで咥え込み、乳首を摘まれるたびに声が制御を失っていく。
気づけば3人とも、自分から求めて止まらなくなっていた。
精子を搾り取って満足した顔が、五十路熟女の本性だった
乱れ狂ったあとの3人の表情には、どこか充実した落ち着きがある。
若い男の生気を吸い上げてようやく渇きが満たされたという顔だった。
五十路の性欲は、まだまだ終わっていない。
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