友達の母シリーズ第3弾、息子のいない隙にセーター越しの巨乳を押しつけながら自分から誘惑してきたお母さん12人が禁断の関係に溺れる4時間
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの235分作品。巨乳×パイズリ×騎乗位。
~禁断の性~ 友達の母 総集編4時間 3
セーター越しに伝わる胸の感触で、友達のお母さんとの距離が変わった
友達の家に上がるたびに玄関で迎えてくれる、セーター越しにも胸のふくらみがはっきりわかるお母さんがいた。
柔らかい目元で優しく笑って、息子の友人に当たり前のように親切にしていた。
でも息子が席を外した瞬間、視線の温度が変わった。
距離を縮めてくる理由が親切じゃないとわかるまで、そう時間はかからなかった。
許されない関係だとわかっていたから、止まれなくなった
セーターの上から体を押しつけてきたお母さんの乳房が、触れてほしいと言うように胸を迫らせる。
充血したチンポを巨乳で挟み込んでパイズリを始め、騎乗位で上から押さえ込みながら自分のオマ○コに深々と沈めていく。
禁断だとわかっているからこそ腰の動きが止まらなくなった12人の痴態が、4時間を埋め尽くす。
腰を振り続けたお母さんたちが選んだ、禁断の答え
友達のお母さんだったはずの女たちが、誰も自分から止めようとしなかった。
それぞれが飲み込まれた禁断の結末が、12組分の痴態として詰め込まれている。
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