AVでモザイク越しにしか拝めなかったオマ○コを生で見た素人童貞が美乳女優のパイズリと騎乗位に溺れていく、ザ・筆おろし第39弾
「ザ・筆おろし」シリーズの109分作品。騎乗位×パイズリ×美乳。
ザ・筆おろし 39
念願の現場に到着した童貞くんが、モザイクなしの美乳を目の前にして固まった
「生で見れる、触れる」という期待だけで現場に乗り込んできた本物の素人童貞くん。
しかし撮影現場の空気は妄想とはまるで違っていた。
向かいに座った女優の張りのある美乳、肌の質感、目が合った瞬間に鼓動が上がって言葉が出なくなる。
AVで何度も見てきたはずなのに、目の前の本物には手の出し方すらわからなかった。
美乳に挟まれた瞬間から、現実のほうが妄想より何倍も気持ちいいとわかった
女優がリードして始まったパイズリで、童貞くんの頭が一気に白くなる。
柔らかい乳房に包まれたまま舌先でも責められ、濡れたオマ○コを指で確かめながらクンニで返される。
騎乗位で上から腰を落とされた瞬間、自分のチンポがオマ○コに飲み込まれていく感覚に言葉を失い、気づけば震える腰で突き返していた。
妄想の中のAVより、現実のほうがずっと深いところに刺さっていた
「一生の記念だ」と笑って現場に来た童貞くんが、騎乗位で腰を落とされるたびに声を上げ、最後には目の焦点が合っていない。
モザイク越しに見ていたあの頃には戻れない、そういう顔をしていた。
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