IT系企業の社長夫人がラップ拘束されてポルチオ子宮口まで徹底開発、絶頂マシンと肉棒エステで人格崩壊するポルチオエステVIP
「ポルチオエステ」シリーズの121分作品。素人×人妻・主婦×拘束。
ポルチオエステ VIP 7
端整な身なりで施術室に現れた社長夫人が、VIPエステの意味を知る前の顔
某IT系企業の社長夫人として端整な身なりで現れた女が、VIPエステの施術室に通される。
ブラウンの髪をきちんとまとめ、細身の体に張りついた服越しに胸の輪郭がある。
「性感エステ」という言葉に戸惑いながらも、VIP待遇への期待をさらりと口にするあたりがいかにもハイソな妻らしい。
まだこの時点では、自分の体が徹底的に開発されるとは思っていない顔だ。
ラップで動けなくなった瞬間から、社長夫人の体が本音を言い始めた
全身をラップで拘束され身動きできなくなった途端、表情が変わった。
EMSの電流が乳首を貫くたびに腰が跳ね、クリへの集中刺激が膣の奥を疼かせて止まらなくなる。
絶頂マシンで何度も追い詰められ、肉棒エステで膣を埋められた瞬間に声が出た。
ポルチオの子宮口を突かれるたびに白目をむいて、気づけば自分から腰を押しつけていた。
子宮口が開かれてからは、上品な顔に戻る暇もなかった
ポルチオが開発されてからは止まる間もなくイキ続けた。
施術室に入ってきたときのハイソな妻の顔は、もうどこにもない。
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